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We're gonna step and go…
いつも通り仲間達と過ごした季節重ねてた
きらめくように光る僕らの日々は胸でときめく
どんな未来が来ても どんなに離れていても
僕ら交わした声 消えない
We're gonna step and go to brand new story
夜を通り抜けて Rolling Rolling on
I'm gonna go ther with my memories
世界はまるで永遠へのEscape
愛しさ溢れて光キラリ願い いつまでも消えない輝き両手に
優しさ集めて光キラリ築く時間をずっと 果てしなく歩んでいく
いつも通り歩く見慣れた景色どこかぎこちない
廻りだした世界 次のステージ始まったばかり
どれだけ手を伸ばせば 僕ら夢に届くかな
想い抱くそれぞれの未知
We're gonna step and go to brand new story
駆け出して繋がっていく
舞い上がる風 永遠へとEscape
今僕ら乗せて時間を越える奇跡 いつまでもこの日を忘れはしないよ
ここから始まる明日へ続く道の中でずっと 思い出は咲き続ける
Step, step and step and go…
花びら舞い散りゆく頃
Step, step and step and go…
いずれ蕾となりゆくもの
Step step and step and go…
そして現在響くあの声 音
Step, step and Step and go…
根ってのは太く深く永く誇る
日々をこうして過ごす中に
灯りの様キラリ光るばかり
そう
いま僕らは交点を結び
それぞれの道へと進み
包み込む日々が輝きだすのは
時間がそれを彩り光るから
僕はそして交点の先へ…
いつかまたね交点の先で
ひとりの夜なら凍えてしまうだろう 君と出逢えた世界の中で Ah ah
Forever feel my soul!
愛しさ溢れて光キラリ願い いつまでも消えない輝き両手に
優しさ集めて光キラリ築く時間をずっと 果てしなく 歩んでいく
We're gonna step and go…
Steppers 日々Step up
ビーツに乗り込み And you don't stop.
Shake your Body 変幻自在
でも基本はリズムキープ
ア 1.2 寒中ダンスフロアの中
二人で 手と手とり 描くアバンチュール
けばいタランチュラ達
蹴散らす燃料は 満タンさ
マイダンスシューズ スネアとバス
ハイハットに打たれ 身をまかしゃ スカートがめくれる
うねるベース 漂うスメル
狭いスペースで 今夜も蒸れる
さあアクション・オールナイトフィーバー
ダンスフロアで撒き散らす火花
シューレスちぎれるくらい 激しく
Pump pump me up 楽々披露
Pump pump me up 楽々披露(×3)
Stepper's Delight バイブ感じろ
よろこびのいいビートが欲しいの
そうね 往年のチャック・べりーばりの
まるで どうなってもいいっぽいノリな
Stepper's Delight vibe yeah! Boy!
Line upは極上のShit!
で甘いハニーん中にとろけてみたい
みたいんじゃない? to all night
見てる場合じゃない さあ・・・・
さあダンス そうかいさ
イエス セッショー
ゆがんだ顔とハートに まずはお化粧
よこしまな見方 嫌いだ
しまいな 誇れる物
プライドも蹴っちまいな
くさい擬態は ココではうざいな
open your mind 今が後生楽time
音と酒あびて 記憶と汗とぐち飛ばす
ビジネスクラスをぶっ飛ばす
Steppers 日々Step up
ビーツに乗り込み And you don't stop.
Shake your Body 変幻自在
でも基本はリズムキープ(×2)
言えよ Waa(Waa) 暗い部屋の大音
Like that(Da)
揺れ動く細胞 かわるか光がスライド
体感 だから合いそうな奴らと毎夜
食らうサイダー ここにインサイドだ
夜と朝の間 除々になる大胆
from宇宙 また志向する
steppersたちの技 披露中
ムーンウォークで求愛するダンサー
フットワークの方は まるでランチャー
弾丸を無限に発射 打ち込む愛のナンバー
ラララララブラブナンバー
ラララララブラブナンバー
愛に満ちた俺が フロア揺らしゃ
たわわに生る ブラジャー 勝手にはずしたがるギャル
Steppers 日々Step up
ビーツに乗り込み And you don't stop.
Shake your Body 変幻自在
でも基本はリズムキープ(×4)
Pump pump me up 楽々披露(×3)
Stepper's Delight バイブ感じろ
広いこの世界のなかで
あの日キミに逢い 恋をしたの
なにも 今までとは代わり映え
していないと 思ってたのに
今日の終わりを告げる 夕陽に
なんでだろう 涙が..
逢えない夜が これほどにも
不安な気持ちに なるなんてね
愛するものが 守れるものと
初めて感じられた
The Night Of Your Color
好きに なるのに理由なんて
考えたことも なかったのに
キミに 出逢い初めて気付いた
愛することの 意味合いを
一緒にふたりいると 時間は
早足に 過ぎゆく
逢えない時が これほどにも
ゆっくり流れて ゆくなんてね
これほどまでに 苦しいのは
心から本当に いとしいから
時間の波が寄せては
シアワセと云う砂城を
少しずつ崩しては
不安をあおるけれど
きっと負けはしない
逢えない時が これほどにも
私をこんなに 強くしたの
今夜はキミと 夢のなかで
逢えるから大丈夫
逢えない夜が これほどにも
不安な気持ちに なるなんてね
愛するものが 守れるものと
初めて感じられた
The Night Of Your Color
君に嫌われた君の 沈黙が聴こえた
君の目の前に居るのに 遠くから聴こえた
発信源を探したら 辿り着いた水溜まり
これが人の心なら 深さなど解らない
呼ばれたのが 僕でも僕じゃないとしても
どうでもいい事だろう 問題は別にあるんだ
息は持つだろうか 深い心の底まで
君が沈めた君を 見つけるまで潜るつもりさ
苦しさと比例して 僕らは近付ける
再び呼吸をする時は 君と一緒に
僕もまた同じ様に 沈黙を聴かれた
君もまた同じ様に 飛び込んでくれるなら
口付けを預け合おう 無くさずに持っていこう
君に嫌われた君へ 代わりに届けるよ
誰もが違う生き物 他人同士だから
寂しさを知った時は 温もりに気付けるんだ
勇気はあるだろうか 一度心覗いたら
君が隠した痛み ひとつ残らず知ってしまうよ
傷付ける代わりに 同じだけ傷付こう
分かち合えるもんじゃないのなら 二倍あればいい
怖いのさ 僕も君も
自分を見るのも見せるのも 或いは誰かを覗くのも
でも 精一杯送っていた 沈めた自分から
祈るようなメーデー
響く救難信号 深い心の片隅
こんなところにいたの 傍においで 逃げなくていいよ
触れた発信源に 届けるよ 口付け
君から預かってきたんだよ
勇気はあるだろうか 一度手を繋いだら
離さないまま外まで 連れていくよ 信じていいよ
息は持つだろうか 眩しい心の外まで
再び呼吸をする時は 君と一緒に
簡単なことなのに
どうして言えないんだろう
言えないことなのに
どうして伝わるんだろう
一緒に見た空を忘れても
一緒に居たことは忘れない
あなたが花なら
たくさんのそれらと
変わりないのかもしれない
そこからひとつを
選んだ僕だけに唄える唄がある
あなただけに聴こえる唄がある
僕がここに在ることは
あなたの在った証拠で
僕がここに置く唄は
あなたと老いた証拠で
生きる力を借りたから
生きているうちに返さなきゃ
涙や笑顔を
忘れたときだけ
思い出してください
同じ苦しみに迷った
あなただけに唄える唄がある
僕だけに聴こえる唄がある
みんな会いたい人がいる
みんな待っている人がいる
会いたい人がいるのなら
それを待っている人がいる
いつでも
あなたが花なら
たくさんのそれらと
変わりないのかもしれない
そこからひとつを選んだ
僕だけにあなただけにいつか
涙や笑顔を
忘れたときだけ
思い出してください
迷わずひとつを
選んだあなただけに唄える唄がある
僕だけに唄える唄がある
僕だけを待っている人がいる
あなただけに会いたい人がいる・・・・
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